1月12日、院長が役員を務める、武徳館早川道場の鏡開きが行われました。当日は、院長も久しぶりに子供たちと稽古を行い、汗を流していました。

稽古の後には、おしるこや豚汁が門人たちふるまわれました。

 1月19日、院長が代表を務めるMTS(スポーツ選手のためのトータルコンディショニング研究会)が大門接骨院で行われました。 当日は、院長が「逆境、困難に打ち勝つメンタルトレーニング」という題目で発表を行い、 ゲストにMTSのOBで元浦和レッズの堀之内聖さんが今年度で現役を引退され講演をしに来てくれました。 当日は、堀之内さんに多くの質問が飛び交い、大変有意義な時間を過ごすことができました。

 堀之内さんは、今後レッズのフロントで力を発揮してくださるそうです。