電気治療機器
当院で使用している電気治療機器をご紹介します

干渉波

主に頸部や腰背部を治療する際に使用。
干渉波は、周波数の異なる電流を身体に流すことにより身体の深部でぶつかり合い、
お互いに干渉することから干渉波と呼ばれ筋肉の緊張を緩める効果があります。
超音波

身体に超音波を照射することにより患部の自然治癒力を高め、急性の外傷性(骨折等)から
肩こり、腰痛といった慢性的な痛みまで幅広い症状に効果があります。
低周波

周波数が10000Hz以下の低周波帯域を利用して、痛みの緩和や疲労回復、血行促進などの効果を発揮します。
マイクロ波治療器

マイクロ波は、他の治療器では届かない体の深層部まで届くことにより、筋肉や腱などの深層部の血行を促進し、体の内側から温めてこりをほぐします。
さらに痛みのもとである発痛物質の生成を抑え、周辺組織の回復を図ります。
SSP治療器

SSP電極をツボに当て皮膚表面電気刺激により患部の緊張緩和、血行促進に効果を発揮します。








